AI コーディングエージェントの会話履歴、散らかったプロジェクトフォルダ、そして別々のマシンで動いていて互いに届かないエージェント。すでに手元にあるのに見えていないものを読めるようにし、つなぐための 5 つのツールです。ネイティブアプリ、横断検索サーバー、ローカル Web UI、プロジェクトコンソール、エージェント間メッセージバス。すべて MIT ライセンスで公開しています。
外部サービスを経由しない。手元のマシンだけで動く
単体バイナリ、標準ライブラリ、Docker のいずれか
読み取りが基本。削除と移行は確認とコピーを挟む
5本すべて。利用・改変・再配布は自由
Claude Code・Codex・Cursor CLI・Antigravity CLI の会話履歴を、ひとつのネイティブウィンドウで読む。
Rust / egui 02Claude Code・Codex・Cursor CLI・Antigravity CLI の履歴をひとつの SQLite に取り込み、Web UI・MCP サーバー・コマンドラインのどこからでも横断全文検索する。
Python / SQLite FTS5 / Svelte / MCP / Docker 03Claude Code の会話履歴を、ローカルのWeb UI から検索・書き出し・別PCへ移行する。
Python 標準ライブラリのみ 04プロジェクトの入ったフォルダを指すだけで自動スキャンし、中身・README・Git の状態をブラウザで一望できる軽量な開発コンソール。
Python / Docker 05別々のマシンで動くコーディングエージェント同士を直接つなぐメッセージバス。
Python / Starlette / SQLite / MCP / WebSocket / Docker